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2012年07月25日

日本の教育委員会はこれでいいのか!

大津市いじめ事件に見受けられるように、教育委員会がいかに馬鹿で無能かが全国的に国民の理解することとなりました。
隠ぺいをする。大ウソをいう。いいわけしかしない。
こんな教育委員会はもういらない。

日教組の先生たちが暴れる現場 (橋下市長がんばれ!)



義家弘之参議院議員の講話です。おもしろいです。



2012年07月23日

北方領土について

少し古い動画ですが、どのような経緯で北方領土をソビエト連邦(現:ロシア)に占領されたかが、解説されています。


このようにソビエト連邦(現:ロシア)は、第二次世界大戦の日本が敗戦したすきを狙い、侵略してきたのです。

これが、共産主義国のやり方です。

北方領土に住んでいた人々は、強制的に日本本土に移住するしかありませんでした。
まだ日本に移住できた人はいいほうです。
ソ連によって捕えられシベリアに送られた人の数は1万人を超えるといわれています。
シベリアで待っていたのは強制労働です。
シベリアは極寒の地であり、ツンドラ地帯(永久凍土)です。冬場は−20℃以下まで気温が下がります。夏場は、たまに氷がとけてコケや草が生えることがありますが、木は寒さの為、一本もありません。そこには、地下資源が豊富に眠っているので、その地下資源開発のため送られたのです。
そんなところで、ろくな食事も与えられず、死ぬまで強制労働させらたのです。

このような人権を無視した行為が共産主義の国では現在も平気で行われています。

北方領土は、日本の領土です。
みなさんもこの事実を自分のこととして受け止め、北方領土返還運動に賛同していただくと、うれしく思います。

知っておいてください。

「北方領土は、日本の領土です。」


posted by 会長 at 09:26| Comment(1) | TrackBack(0) | 北方領土について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月22日

女子高生コンクリート殺人事件

大津市中学2年生いじめ自殺事件では、いろいろなコメントをいただきありがとうございます。
今日は、今から20年以上前に起きた決して風化させてはならない事件を取り上げます。

女子高生コンクリート殺人事件
少年犯罪。1989年に起きた最も悲惨で凄惨な殺され方をした殺人事件です。被害者は17歳の少女でした。集団で強姦、凌辱、殴る蹴る、ライターのオイルを体にかけ火を付けるといったことを繰り返し行い、毎日のように凄惨なリンチが繰り返され、監禁40日目に死亡。
犯人の少年たちは死体をドラム缶に入れコンクリート詰めにしたという事件です。
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被害にあった古田順子さん(当時17歳)


彼女の受けたリンチは、
・強姦に加わったヤンキーは100人超。強姦回数は400回を越える。
・全ての強姦が生。中出しに飽きると口内発射、顔面発射でフィニッシュ。
・過度の強姦で失神した場合は水をぶっかけ、息を吹き返させる。
・膣にシンナーを入れ、キュウリやニンジンを出し入れする。
・肛門にロケット花火や爆竹を差し込んで点火、何度も繰り返し肛門を破壊。
・床に複数のガビョウを置いて、その上に背負い投げやパワーボムで投げる。
・膣にオロナミンCのビンを入れる。破壊した肛門にもオロナミンCを入れる。
・膣に入ったオロナミンCの上に鉄アレイを何度も落とし、音を楽しむ。
・ヒザをハンマーで何度も叩く。
・音楽に合わせてストリップショーをやらせる。
・ゴキブリ、ウンコを食べさせ、尿を飲ませる。
・逃げられないように、体にオイルをまき、ライターで手足に火をつけ両手両足を大ヤケドさせる。
・真冬に裸でベランダに出す。
・焼き鳥の串を肛門や膣に入れる。
・仰向けに寝かせて口の中に鎌や木刀を入れて顔を変形させる。
・裸にして竹刀や鉄の棒で毎日殴る。
・膣を灰皿代わりにしてタバコを吸い、吸殻を膣に入れる。
・ハサミで膣に傷つけ大流血させる。
・カッターナイフで額を切り刻む。
・乳首をペンチで潰す。

遺体の状況
・肛門と膣の中にはオロナミンCが2本入っていた。鉄アレイで割られた破片もあり。
・顔面は殴られた傷や腫れで識別は全くつかない状態。頬が鼻の高さまではれ上がっていた。親でさえ識別不能であった。
・体中がヤケドとアザだらけで髪の毛はなかった。恐怖とストレスでかなりの本数が抜けたと推測される。
・性器と肛門は完全に破壊。顔よりひどい状態。
・腸にまで傷があった。
・両手両足、肋骨など全身の骨を骨折していた。
・しっかりと歯茎にくっ付いている歯が1本もなかった。
・裁縫用の針が乳房から何本も出てきた。

↑ここに揚げた内容は、その一部でしかありません。

↓鬼畜ども

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↓現在の宮野裕史(現:横山裕史に改名)

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刑務所を出所してぬくぬくと社会の中で生きていることが、許せない!!!

実は、この事件の背後には、左翼思想が見え隠れしています。

監禁されていたのは、犯人の湊の家でした。
湊の両親は、共産党員だったのです。
共産主義は、共生共栄主義を謳い、あたかもすばらしい主義のように見えますが、北朝鮮の実情を見ればわかるように「脅しとハッタリ」の主義なのです。
中国においても、尖閣諸島を我が領地だと言って占領してきています。
あたかも日本の企業を中国に招いたりして、日本と友好を結ぶように近づいてきては、いざとなると盗むという卑劣なやり方で領土拡大をしてきています。
おそらく中国に作った日本の工場なども、中国政府が「我が国のものである」といって盗む日も近いでしょう。
「脅しとハッタリ」の、共産主義を支持している親から良い教育を受けれるはずがありません。
まともに成長することは難しいでしょう。
普通、2階から女性の悲鳴が聞こえてきたら、「何やってるんだ!」といさめるのが親というものです。
「息子の暴力が怖いからだまってた。」で済まされるべき問題ではありません。
だらしない親です。共産党の考えることは、所詮は、保守なんですよ。自分がかわいい。自分の利益、たてまえ、名誉など、自分のことしか考えない。
これが、共産主義者の本質です。
中国や北朝鮮も我が国の利益しか考えてない。我が国の利益のためなら脅しや強奪、侵略もありという考えなのです。人としての道など関係ないのです。

この悲惨極まりない殺人事件を決して忘れてはいけません。















こういったいじめや犯罪の背後には、左翼がかかわっているという共通する事実をわかってほしい。

そうすれば、私たちの活動を理解していただけるであろう。



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